二十四節気御朱印|立春

二十四節気御朱印|立春
二十四節気御朱印|立春

◎立春 2月3日~2月17日頃
立春(りっしゅん)とは、二十四節気の最初の節気で、この日から暦の上では春となり、さまざまな決まりごとや節目の基準になっています。旧暦では立春近くに正月がめぐってきたので、立春は春の始まりであり1年の始まりでもありました。

◎日本の伝統色=鴇色(ときいろ)
鴇とは鳥の名前で、平安時代には桃花鳥(つき)と呼ばれていました。明治以前は各地でみられていましたが、いまは絶滅しつつあります。その鴇の風切羽の色で、淡く優しい桃色のことで、女性の和服によく用いられる色です。

 

500

頒布中

授与数

種類:

①当サイト上で頒布する御朱印の扱いは、参拝の証である「御朱印」に対して、遥拝の証である「遥拝御朱印」としております。
初回お申込みの際は、必ず当神社の御札も拝受ください。※複数の御朱印お受けになる場合もあるかと存じますが、御札は1体だけお受け頂ければ結構です。
(3種類の御朱印を受けたので、3体の御札を受けなければならないという事ではございません)

②御朱印と御札が届きましたら、必ず御札を通して当神社を遥拝ください。
※遥拝とは、遠く離れた場所にある神社に祈りを捧げる(遥かに拝む)ことです。二拝二拍一拝で遥拝ください。

③初回の御札を受けた場合、一年以内であれば2回目以降の御朱印の拝受の際は、御札をお受け頂く必要はございません。
但し、御札を受けてから一年経過して、再び御朱印を受ける場合は、新たに御札をお受け直しください。
※必ず一年に一度新しい御神霊(おみたま)をお遷した御札をお受け直しください。

④初回または一年後以降(年毎)の御札の拝受をされずに、御朱印の申し込みが確定した場合は、再度御札の拝受申し込みをお願いしております。
その際は定額送料400円は御朱印、御札それぞれに掛かりますが返金はできません。必ず、初回と一年後以降(年毎)の御朱印の拝受の際は、新たに御札もお受け下さい。

⑤古い御札・お守りは、無事に過ごせたことを感謝し、お礼参りして当社またはお近くの神社に納めてください。

⑥色味に関して、出来る限り実際の色に近づけるよう撮影しておりますが、お使いのモニター設定や照明等により実際の御朱印と色味が異なる場合がございます。
この色味の違いによる御朱印の返品は致しておりません。予めご了承頂いた上で、お受け下さい。

⑦御朱印の返品については、「当神社で授与数を間違った場合」、「当社で郵送する種類を間違った場合」については対応致しますが、拝受者(申込者)都合の場合は返品対応致しかねます。

サイズ 15 × 10.5 cm

「二十四節気とは」
太陽の動きをもとに季節の指標にしたものです。
季節を知る拠りどころとして、天候に左右されやすい
農業の目安として大変便利なものでした。

各節気には、天候や生き物の様子を表す名前がつけられ、
今でも年中行事や時候の挨拶など様々なシーンで使われています。

「美しい日本の伝統色とは」
日本の国土は、地形は起伏に富み、山河、湖沼、森林、平野が散在し、
多くの動植物が生息し、さらに春夏秋冬の四季のうつろいがあります。
つまり土地環境に加え、時間軸でも多様な色を持つ国です。

日本人が古代から様々な色に遭遇し、色彩感覚を磨き、
素直に映しこんだ繊細な色の数々こそが、
美しい日本の伝統色なのです。

①御朱印に書き込む日付は令和○年○月吉日とさせて頂きます。(例:令和三年一月吉日)
日付の指定はできませんのでご了承下さい。

②配送はヤマト運輸株式会社のネコポスにて配送いたします。
当社からは、平箱に授与品をお入れして発送いたします。なおネコポスは郵便受けに投函となります。
定額送料として1回の配送につき400円ご負担いただきます。

③お申し込み手続き完了と同時にご登録のメールアドレスにお申し込み受付メールを送付いたします。このメールは、自動配信されますので、返信されないようお願いいたします。
※迷惑メール設定をされている方には当社からのメールが届かない恐れがございます。
必ず、ドメイン「mitachiyama-juyohin.net」からのメールを受信できるよう設定してください。