二十四節気御朱印|霜降

二十四節気御朱印|霜降
二十四節気御朱印|霜降
初めて御朱印を受ける際は、必ず当神社の御札も御朱印と一緒にお受け下さい。
御札を通して遥拝頂く規定とさせて頂いております。
御札をお受けにならない場合は、御朱印の郵送はできません。
詳細は<本ページ下部>または<こちら>をご確認下さい。

 

◎霜降 10月23日~11月6日頃
霜降(そうこう)とは、秋が一段と深まり、朝霜が見られる頃。朝晩の冷え込みが厳しくなり日が短くなったことを実感できます。
初霜の知らせが聞かれるのも大体このころで、山は紅葉で彩られます。読書や編み物をしたりして、秋の夜長を楽しむのもいいですね。

◎濃紫(こきむらさき)
やや暗く濃い紫色のこと。603年(推古11)に制定された冠位十二階による冠の色で最高位に相当する。深紫とも書く。
濃紫(深紫)は高価な紫根によって染色し、濃くなるほど染める回数が増え、多くの紫根を用いたため極めて贅ぜいをつくした色である。

下部の<必ずご確認の上お受け下さい>をご確認下さい。

500

頒布中

授与数

種類:

①当サイト上で頒布する御朱印の扱いは、参拝の証である「御朱印」に対して、遥拝の証である「遥拝御朱印」としております。
初回お申込みの際は、必ず当神社の御札も拝受ください。※複数の御朱印お受けになる場合もあるかと存じますが、御札は1体だけお受け頂ければ結構です。
(3種類の御朱印を受けたので、3体の御札を受けなければならないという事ではございません)

②御朱印と御札が届きましたら、必ず御札を通して当神社を遥拝ください。
※遥拝とは、遠く離れた場所にある神社に祈りを捧げる(遥かに拝む)ことです。二拝二拍一拝で遥拝ください。

③初回の御札を受けた場合、一年以内であれば2回目以降の御朱印の拝受の際は、御札をお受け頂く必要はございません。
但し、御札を受けてから一年経過して御朱印を受ける場合は、新たに御札(例えば、初回10月に拝受した場合は翌年10月、以降年毎に)をお受け直しください。

※必ず一年に一度新しい御神霊(おみたま)をお遷した御札をお受け直しください。

④初回または一年後以降(年毎)の御札の拝受をされずに、御朱印の申し込みが確定した場合は、再度御札の拝受申し込みをお願いしております。
その際は定額送料400円は御朱印、御札それぞれに掛かりますが返金はできません。
必ず、初回と一年後以降(年毎)の御朱印の拝受の際は、新たに御札もお受け下さい。

⑤古い御札・お守りは、無事に過ごせたことを感謝し、お礼参りして当社またはお近くの神社に納めてください。

⑥色味に関して、出来る限り実際の色に近づけるよう撮影しておりますが、お使いのモニター設定や照明等により実際の御朱印と色味が異なる場合がございます。
この色味の違いによる御朱印の返品は致しておりません。予めご了承頂いた上で、お受け下さい。

⑦御朱印の返品については、「当神社で授与数を間違った場合」、「当社で郵送する種類を間違った場合」については対応致しますが、拝受者(申込者)都合の場合は返品対応致しかねます。

サイズ 15 × 10.5 cm

「二十四節気とは」
太陽の動きをもとに季節の指標にしたものです。
季節を知る拠りどころとして、天候に左右されやすい
農業の目安として大変便利なものでした。

各節気には、天候や生き物の様子を表す名前がつけられ、
今でも年中行事や時候の挨拶など様々なシーンで使われています。

「美しい日本の伝統色とは」
日本の国土は、地形は起伏に富み、山河、湖沼、森林、平野が散在し、
多くの動植物が生息し、さらに春夏秋冬の四季のうつろいがあります。
つまり土地環境に加え、時間軸でも多様な色を持つ国です。

日本人が古代から様々な色に遭遇し、色彩感覚を磨き、
素直に映しこんだ繊細な色の数々こそが、
美しい日本の伝統色なのです。

①御朱印に書き込む日付は令和○年○月吉日とさせて頂きます。(例:令和三年一月吉日)
日付の指定はできませんのでご了承下さい。

②配送はヤマト運輸株式会社のネコポスにて配送いたします。
当社からは、平箱に授与品をお入れして発送いたします。なおネコポスは郵便受けに投函となります。
定額送料として1回の配送につき400円ご負担いただきます。

③お申し込み手続き完了と同時にご登録のメールアドレスにお申し込み受付メールを送付いたします。このメールは、自動配信されますので、返信されないようお願いいたします。
※迷惑メール設定をされている方には当社からのメールが届かない恐れがございます。
必ず、ドメイン「mitachiyama-juyohin.net」からのメールを受信できるよう設定してください。